車が大好き!!

公開日: 2026年1月2日 | 著者: Lightning
MODE: GAS
AREA: TUNNEL
AURA: BEFORE DAWN

i love this light in winter time

ぢめんに被さってるカップドームと横で加速する流線型が平成の空気で馴染み合い、1番下には冬の光で煌めく川。

体はシートヒーターで外側だけ熱くなり、加速を楽しめば内の熱が、シートクーラーなるものを欲している。また違う街に外側から参上する。

改札をくぐり街の内部から始まるのではなく、常に外側から車はやってくるから、街にセイワッサーして、すぐ次の街へ。I love drive ブンブーン!!


あるRoad Movieの一日

轍の雪の粉を、このタイヤはがちがち踏みしめて、山を登っていく。火山の冬は黒い畑に何もならさずに、広く青い空、上るにつれて白い雪が混じっていく。轍を外したら雪が窓からこっちに入ってきて、私たちはハッチを開けて、天井部の窓から外に出て火山と話してみる。軽い雪合戦。let's talk about winter.戦争は望まない。

降ったら聖夜の光はなんかしょぼくて、まっすぐな高速。タイヤは白い粉を黒い道に引き伸ばし、暗がりの中で、机の上を広げては縮めていく。はやい!!

さきに赤く大きな月が構えているのは、祝福だと思ってればよく、けど実際は悪夢の始まりだとあなたは言うのでしょう。

ですが、これは祝福なのです。このスピードにトラックたちは道を譲ってくれます。水の都へと。

DM

東京の空は赤い光に満ちて、夜空の星々とにらみ合うビルの上の赤い光。

この都市の星空はまず赤色でその先に宇宙がある。きみをとらえたその

赤い光はどう。

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ATのダメなところ。車の快楽はもっぱら加速である。断続的なクラッチは加速を生成する身体のイメージと重なり、一瞬の離れ、そして接続、次の加速へと、MTは加速するマシーンだった。ふかしすぎてしまうエンジンの胎動。これもまた不思議で、減速すらも快楽であり、等速こそが停滞なのだ。McQueenがかっこいいのは、等速、円環の論理のDINACO CUPにおいてタイヤとボディをうねうねさせて、または芝生に大きく滑り込んで、なんかくねくねしてるからかっこいい。だけどやっぱりLighning・いなづま―地に振る一直線のスピードのイメージでKachow!!スタジアムのど真ん中に立ち現れる。ナスカーの円環の等速をくねくねで突き破り、一直線のライトニングって名乗る。しびれるぜ!!

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ガリレオが言っていたこととかを思い出して。等速は静止と変わらず、

その系を突き破るように、外に対称性を破れさせるのが加速度。

それが質量を伴えば俺たちは力・フォースを得るわけ。

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あの俺を包み込んだ赤い光。それは東京の人工的星座と変わらない光で、あの光に閉じ込められたんだ。外側への加速度を凝固させるあの光。東京はだから楽しくもある。ビルの頂点で星空を上書きし、地球の半径方向の加速に閾値を与えることで、首都高に包まれた光の街でシータを変えながら、加速を氾濫させているから観光が楽しい。

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プリンスは恋人に言ってたってよ。おれにgreen lightを照らしてくれ。

Green lightは愛で、それがあるから加速できるんじゃないかな。

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まあとにかく、赤と緑。クリスマスはチョー最高。光、プレゼント、資本主義、ホリデースペシャル、なんかウキウキ。ビーチボーイズは今日もサーフィン!!

赤はだな、あの光に包まれたとき、おれはある座標で固定され、観測可能な一点として、速度と座標を捉えられたんだ。加速は凝固して速度体とされた。力を失い捉えられた。赤い光は加速を速度化させるんだよ。だから最悪ってわけ。宇宙を睨んで流れ出そうとする心の内も、Highwayをかける俺の車も。

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加速のバックシートから抱擁してくれる緑という愛も、瞬間を引き延ばす

都市のドーム、赤も、資本主義の快楽、光の中で、なんかサイコーにホリデー

なのがクリスマスてことですよね。スノードームはきらきらで、喜びを

ドームに閉じ込めているから美しい。ドームがシルバーライトに包まれた

ならわたしは世界に祝福をあげる。


クリスマスは冬のお祭りだ。寒い冬でもキラキラの列車に乗って白い煙、ホットミルクの煙、窓にお絵かき、キラキラのデパートメント。クリスマスツリー。プレゼント。私たちは、光を扱える。わたしたちの進歩してきた技術、これが最後と言わんばかりの資本主義、ずっとある愛、それらがすべて手を取り合って、この寒い地球を幸せで温めてくれる。

夏は外に出よう。冬はスノードームのなかでみんなで一緒にあったまろう。

キラキラの光と白い煙。

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ある意味このクリスマスに車に乗る権利をはく奪されたのは

悪くないのかもしれませんね。ただ次の夏はどうなるのでしょう。

??????????????????? 

知らん。けど、変な体の動きが増えてて楽しい。

けど、俺のハイパースペースでスタジオに行きたいんだよ!

うぜえ

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ぼくらが自分の宇宙船を持てたとき、広大な宇宙で可能性のギャンブルのなか、

遊びまわり、飛び回れることを望むよ。星は燃え尽きた後に赤色に代わるから。

ニュートラル

太陽が山のほうに溶けている。ピンクに染まる広い空、白い月が背中、流れる水と風が永遠へボートを漕ぎだして、蝙蝠と鳥が自由に飛んでいる。性玩具の未来都市が遠くで光始めるのに目もくれず、少年は多摩川で車を作っている。タイヤは音楽、エンジンは太陽、ヘッドライトは輝く瞳、ハンドルは口に含まれたLSDで作られた。

1速

少年はまず太陽のまねから始めた。体を車に溶け込ます。そして太陽が太陽を傷つけるまでのとてつもないエネルギー、音楽が始まる。少年は山のほうへ川を上っていく。体の奥で深く音を立てているのを感じ、後ろに引っ張られるからだ、車は強く前に加速する。割かれそうな二つの隙間を常に埋めて、加速させてくれる、助手席の極彩色の愛。バックシートでは様々なエイリアンが歌を歌って楽しませる。

 

強烈なフレア―Super Manの数万倍ほどの、が生んだブレイク。愛のエンクレーヴ。

2速

太陽は山の向こうに落ちていった。最後にカリフォルニアの海を染め上げる夢のために。車は東京ICから首都高にのる。目の輝きが暗闇のなかに、机のような空間をつくる。太陽の微細な振動の変化にも応じるように、その机は広がったり、狭まったり、ストロボで目をくらませたり。まずは直線。重力で沈み込むプレイパーク、渋谷に吸い込まれるように。目の輝きが照らすのは常に前で、加速が後ろに追いやろうとしても、なんのけなしに前の道路を照らし続ける。道路は、さまざまに姿を変えている。

 

助手席の愛がつるっと丸い飴玉を舐めまわしたり、キスしたり、内臓に入れ込んだりしたりたり、見ざる聞かざる言わざるってな感じどっからが光か決めるのを託さなくなってハジケテル

3速

目の輝きが破れだす!赤い星々の宇宙の下、走り、破れ、凝固し、また走る光網の中に、目の輝きは堂々と輝かせる。共振に次ぐ共振、減衰に次ぐ減衰!太陽が星々に分裂しようと派手な衝突を様々に行って、音楽はさらに踊りだす。キックが机に空洞を生んで、すぐそこを分裂した太陽が埋めて、新しい音楽が生まれて次はエレキギター。机は激しく喘いで、天板を揺らす。ジャンプする車、つぎに深い海。そして、そして、そして、、、、、、トレンチの先にコアはない。

 

赤と緑に光色されたタワーが人口星座の腹切りを手伝う。血しぶきを浴び、ベッドに横たわるニュートンの金玉とガリレイの目玉が太陽を待つ

1速

がら空きの道のほうがいいに決まっている。太陽、音楽、目の輝き、少年、愛、エイリアンがハンドルと自由に遊べるため。海を超える大きな虹の橋へ向かい、アクセルを踏み込み、上り、上る。

 

車が完ぺきな宇宙船になった。太陽の加速で外が溶け、目の輝きだけがコースを作り、太陽の爆発はそこをめがけて、破壊後のキュレーターから音楽が飛び出し、エイリアンと少年と愛がダンスして、ハンドルが空間をつくり、壊し、走っている。

2速

さらにアクセルを踏み込む。上に上に登っていく。そして大きなカーブ、大きな遠心力、中心を常に凝視しながら、外に飛ぶ力。

 

車が時間を作り、走るこの時間が、この加速で、大きな時間をも取り込んだ。糞尿、涎、嘔吐、精子、プルトニウムとキラキラの光が、運河を作って海の水を吸い上げ、空に投げる。大谷のホームランより驚異的な放物線、いやレイザー。

3速

gogogogogogogo  一直線虹が目の前、上るさらにgogo

 

爆発に次ぐ爆発、車の闘争と創造は、大きな時間を加速で抱きしめ、人口星座の都市のみんなの幻想が久しぶりに復活したみたいだ!コンクリートがバキバキとめくれ上がり、原子まで還元されて、縮、からの大放射、星をスナイプ、散弾銃、ノットスワイプ、今、TOKYOは、一つの車になって、このライドを共にして様々なやり方の加速をみんなが楽しみ、人口星座を突き破る大きな加速となった。

4速

虹を上ろうと踏み込みまくったアクセルペダル、そのまま車は空へ飛んだ。

 

大きな沈黙。ギアを変えるときにはクラッチを踏む、次の加速の前には常に、断絶、永遠がそこにある、、、、

5速

空へ飛んでく車。地球は寂しそうに俺を引き戻そうと引っ張る。それと戦うのは、地球で加速して作ったエネルギー。

0

完全に釣り合う。宙に浮かぶ。

 

SHOOOOO BANG BANG!!

夢の国で花火があがる

 

花火の爆発で車は宇宙に飛び出し、どこかへ消えた。








Bye cars!! don't mind I already become a car, KACHOW!!!!⚡