7月12日に下北沢spreadで開催されるポップフェスティバル。
🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟
2026年、大河の大きな流れが逆向きの流れに変わりつつある音が聞こえてくる。すべてが遠ざかったことで変化しうる幻想となり、心の外を覆う
1966年夏に対する回答を示そうではないか。細分化された領域たちを再統合させることで、大きな歴史の流れの先にあるユートピアを立ち上がらせることがこのfestivalの目的である。
ニューオーリンズから新フェーズをHikichi the KillerとしてはじめるHirakishを招き、東京で自分のポップスで開かれようとsummer deathmatch, ivy, Djubumbaが飛び跳ねて、 botsu vs cwondoが闘いというダンス。夏が侵入する。
そんなgods partyが、、、
聖なる侵入
2026/07/12 Sun at Spread Shimokitazawa
Open 18:30 Start 19:00
Door ¥3500 | U18 ¥1000 | U23 ¥2000 +1D
SUMMER DEATHMATCH
Hirakish
botsu vs cwondo
Djubumba
iVy
体を乗っ取って引き摺り出し持ってくでかい音楽が、希望の光を掴もうと手を伸ばすアーティストに響かされたとき、超然な笑いの感覚と共に光の荒野に寝そべったりする。光の荒野の星空は手ざわりというくぼみの星が飛び回って、隣人という星雲そう近さの星、空は限りなく遠くまで広がり。新たなる希望 面白い。ポップスのなかには人間の爆発がある。なんか変。🌻いまは無だから。こそ反転とかもありそうだしめっちゃ音楽でジャンプしそうな変爻の兆し、
『聖なる侵入』
spaceshipにのりこみハイパースペースから時空間ジャンプをしては時間と自分とのスパークをエナジーで音楽としてこっちの体に吹き飛ばしてやばいhirakishは いまspaceshipから降りハイパースペースを飛び回るクジラになり大きい時間を作り出そうとしてる。ティラノサウルス没とアンキロサウルスcwondoが組み合い、メトロポリスのコンクリートを尻尾でこわし大きなシダが空に伸びると、光の胞子が闇の鼓動でジャングルを駆け回るdjubumba。光と闇、欲望をリニアに走り慣らす東京に巡らされたマルチバース組み分け帽子のサイズが合わない不可侵なドームから景色が見えて、こんどivyは梅雨の緑のつたにのって、summer deathmatchはiPhoneをスペースサーフボードにして、身体全身で景色に飛び込んで、身体ごと景色を変えるよう。ドームにPopという大きいリニア光、ビーコンがたちドームは進み、ひとはあつまり、球体は肌の感覚で壁を溶かして、、朝ごはん。新たなる希望。聖なる侵入。
🚀Artists🎸
7月12日下北沢に集まる5組のPopsを紹介するぜ!
SUMMER DEATHMATCH
夏休みに遊んでる三人組は、
首都高の光を自分たちで乗りこなし、新しいレインボーロードができた
ライドであらゆる眠ったキューブが再生される
そのようにしてできた夏の太陽が三人組を
山まで吹き飛ばし、
秘宝
鹿の角を手に入れ
下山してきた
Gods
<あんま関係ない>
この夏三角形からビームが放出される
Hirakish
悪魔の帝国、カーニバル
ニューオーリンズから現れたロックスター
そのスクリームは闇も光も内包し
宇宙船のエンジン音
シュウィーンっていう音と共に登場
リリースを控える新作では、
宇宙船に乗るのでなく、自らを宇宙を飛び回る超生命体
つまりは自分自身
Hikichi the killerという宇宙を始める
Botsu vs Cwondo
猿?馬?いや没はT.Rex
VS
いろんな楽器の岩が尻尾アタックに集結、ダンスにアンキロサウルスcwondo
いろんなスタイルでいろんなとこに出没する両者は、恐竜だ。
たくましくも軽やかに、10年代後半からのメタバースの夢が壊れる裏で
エナジーによって流れる異なる時間を提示してきた没とcwondo
2026年にそんな恐竜たちが衝突する
Djubumba
つぶつぶ、ポコポコと泡立つ音の底から漂う西海岸の匂い。
ヤシの木みたいに風にそよいでると、モーターボートに乗って鉄で突き刺しに来る。
油断ならない。
iVy
girlhoodバイブス。Pet Soundsも感じる。
夏ってこういう瞬間もあるよね!
切なさよりも元気が突き抜けててサラダですらあるのかもしれない
小学校のクラスルーム、違うグループにいた、元気いっぱいでまっすぐなヤツラ